| (23分)川本 梨誉 (31分)金本 毅騎 (45+2分)菊井 悠介 |
得点者 | (45+4分) 古川 真人 (62分)キム テウォン |
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|---|---|---|---|---|---|---|
| (24分)中村 優斗 →近藤 優成 (56分)川本 梨誉 →北原 槙 (64分)沼田 駿也 →楠本 卓海 (64分)菊井 悠介 →渡邉 幸汰 |
交代 | (45分)カン ミヌ →吉平 翼 (45分)小川 慶治朗 →吉平 翼 (55分)古川 真人 →亀田 歩夢 (79分)髙橋 馨希 →松岡 大智 (83分)キム テウォン →國武 勇斗 |
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| 警告・退場 | (18分)チョン ウヨン | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| Pos | No. | PLAYER | Pos | No. | PLAYER | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GK | 24 | 吉田 舜 | 先発 | GK | 1 | 平尾 駿輝 | ||
| DF | 2 | 松田 佳大 | DF | 4 | 深澤 壯太 | |||
| DF | 6 | 岡本 拓也 | DF | 27 | カン ミヌ | |||
| DF | 14 | 三木 仁太 | DF | 56 | 岡本 將成 | |||
| MF | 13 | 中村 優斗 | MF | 14 | 谷本 駿介 | |||
| MF | 18 | 沼田 駿也 | MF | 20 | チョン ウヨン | |||
| MF | 41 | 上畑 佑平士 | MF | 28 | 布施谷 翔 | |||
| MF | 66 | 長尾 優斗 | MF | 33 | 髙橋 馨希 | |||
| FW | 10 | 菊井 悠介 | FW | 11 | キム テウォン | |||
| FW | 17 | 川本 梨誉 | FW | 13 | 小川 慶治朗 | |||
| FW | 20 | 金本 毅騎 | FW | 39 | 古川 真人 | |||
| GK | 21 | ジョーンズ レイ | 控え | GK | 31 | コ ボンジョ | ||
| DF | 3 | 鈴木 翔太 | DF | 5 | 今瀬 淳也 | |||
| DF | 4 | 中川 創 | DF | 23 | 西矢 慎平 | |||
| DF | 5 | 楠本 卓海 | MF | 7 | 亀田 歩夢 | |||
| DF | 19 | 近藤 優成 | MF | 8 | 松岡 大智 | |||
| MF | 23 | 梶川 諒太 | MF | 34 | 竹中 元汰 | |||
| MF | 77 | 北原 槙 | MF | 55 | 國武 勇斗 | |||
| FW | 11 | 真鍋 隼虎 | FW | 9 | 吉平 翼 | |||
| FW | 37 | 渡邉 幸汰 | FW | 30 | 中島 裕希 | |||
| 槙野 智章 | 監督 | 安達 亮 | ||||||
ハイライト
▼ MATCH PHOTOS
Comments
槙野智章 監督

両チームとも(前後半で)全く違う展開になったと思います。前半は我々がパーフェクトなゲームでしたし、後半は富山がパーフェクトなゲームをしていました。サポーターにとっては、見ていて面白い試合になったのかなと思います。試合の最後は、我々の「耐える・跳ね返すメンタル」が上回ったのかなと思います。
(中2日での試合でしたが)若くて野心を持っている選手も多く、休むことが嫌いなんです。選手たちにもどうするか話をしたところ、「試合に出たい」と言ってきました。日ごろからタフで、強度の高い練習に取り組んでいて、J2・J3の40クラブの中で一番練習していると思います。なので、今日も走りも勝つことができました。天皇杯で(山形から静岡に帰らず調整をして)移動して、リカバリーが間に合った中で勝ち切ることができたのもよかったと思います。
(アクシデントで10人になることは)想定していませんでしたが、選手たちに「この状況を楽しもう」と伝えました。「攻められて、主導権を握られるけど、最後のところで体を張って跳ね返すことで、勝点3を取る楽しさを覚えよう」と言いました。選手たちもきついとは言っていましたが、終始笑顔でやってくれました。
川本梨誉

チームとしては難しい試合展開になりました。ただ、厳しい練習を積み重ねて、連戦中でも走るサッカーができたのは良かったと思います。
期待をしてもらって藤枝に移籍してきましたが、新加入選手の中で、これまで自分だけが試合に出場することができていませんでした。監督に起用してもらったので、なんとしても結果を残して、チームの勝利に貢献したいと思っていました。開幕から常に準備をしていたので、それがうまく形になったと思います。
(得点シーンは)分析で相手の守備陣がボールウォッチャーになることがわかっていました。最初、ニアに入ろうと思いましたが、沼田選手がクロスをあげた瞬間、自分がフリーな状態になりました。駆け引きをして、相手の逆をとれたのが良かったです。
今日の試合は運が良かっただけですし、自分はまだスタートラインに立てただけです。もっとできることを証明したいですし、もっとチームのみんなに信頼してもらえるように、結果で見せていきたいと思います。























